アイエムエムフードサービス 株式会社
オープン直後から多数のメディアで話題に。「王様のブランチ」では藤森慎吾さんらが実食レポート、SixTONES公式YouTubeではメンバーが本場シンガポールの店舗を訪問。注目の味を丸の内で体験できます

 アイエムエムフードサービス株式会社(本社:石川県金沢市、代表取締役社長:水口 直文)が運営する「CHATTERBOX CAFE 丸の内店」は、シンガポールで1971年に誕生したレストランブランド「Chatterbox」の日本旗艦店です。「Chatterbox」は、チキンライスをはじめとするローカルフードを、ホテルレストランの舞台で洗練された一皿へと昇華し、“国際料理”として発信してきた先駆的ブランドです。

 「CHATTERBOX CAFE 丸の内店」は、「Chatterbox」の味と世界観を東京で楽しめる店舗として、2026年1月26日にオープンしました。ブランドを象徴する看板メニュー「マンダリンチキンライス」は、しっとりとした鶏肉の旨みと香り高いライスが特長の一皿です。
 オープン直後からテレビ・雑誌など多数のメディアで紹介され、東京で本場のチキンライスを楽しめる店として注目を集めています。満席で賑わう日も多く、人気が加速する中、名物「マンダリンチキンライス」の累計提供数が、オープンから70日足らず(68日)で7,777皿を達成いたしました。


・68日で累計7,777皿を達成!名物「マンダリンチキンライス」が丸の内で人気拡大

 「CHATTERBOX CAFE 丸の内店」では、2026年1月26日のオープン以来、多くのお客様にご来店いただき、ブランドを象徴する看板メニュー「マンダリンチキンライス」の累計提供数がこのたび7,777皿を達成いたしました。東京で本格的なシンガポールの味を楽しめる店として、ランチ・ディナーともに支持を広げています。

 「マンダリンチキンライス」は、しっとりやわらかく仕上げた鶏肉の旨み、鶏のだしを含ませて炊き上げた香り高いライス、そして味の変化を楽しめるソースとともに味わう一皿で、ブランドの魅力を象徴するメニューとして多くのお客様に親しまれています。丸の内という立地から、近隣ワーカーの方々はもちろん、名店の味を楽しみに、わざわざ訪れるお客様で連日賑わっています。
■メニュー概要
マンダリンチキンライス
1971年の創業以来、誇りをもって作り続けてきた「Chatterbox」を象徴する一皿。
ふっくらジューシーな肉質の鶏を、香り高いスープで丁寧に蒸し上げ、旨みを閉じ込めました。
鶏の出汁で炊いたジャスミンライスと滋味あふれるスープ、自家製チリソース・ジンジャーピューレ・ダークソイソースの3種のソースとともにお楽しみください。

マンダリンチキンライス


・春の新メニューが登場。海鮮の旨み広がる「シーフードホッケンミー」に注目

 「CHATTERBOX CAFE 丸の内店」では、この春の新メニューとして、「シーフードホッケンミー」と「ココナッツシェイク」が加わりました。シンガポールらしい味わいを、より幅広くお楽しみいただけるラインアップとなっています。

 「シーフードホッケンミー」は、2種類の麺を使ったシンガポール風の海鮮焼きそばです。エビ、イカ、貝類、豚バラ肉、卵、もやし、ニラを、太めのビーフンと中華麺とともに炒め、自家製の魚介出汁で旨み豊かに仕上げました。海鮮の風味が幾重にも重なる、満足感のある一皿です。
 
 また、食後やカフェ利用にもおすすめの「ココナッツシェイク」も新たに登場。シンガポールらしい南国ムードを感じられる一杯として、これからの季節にもおすすめです。

春の新メニュー「シーフードホッケンミー」


・テレビ・雑誌・SixTONES公式YouTubeで大注目!芸能人も実食した話題の味

 「CHATTERBOX CAFE 丸の内店」は、オープン直後から各種メディアでも注目を集めてきました。フジテレビ「めざましテレビ」、TBSテレビ「王様のブランチ」、雑誌・Webメディアなどで紹介され、東京初進出の話題店として関心を集めています。
 なかでも、2026年2月14日放送のTBSテレビ「王様のブランチ」では、「トレンド部」の中で紹介され、藤森 慎吾さん、オカリナさん、本田 響矢さんが来店。看板メニューの「マンダリンチキンライス」と、風味豊かなココナッツスープのシンガポールヌードル「濃厚ロブスターラクサ」を実食し、店舗の魅力をレポートしました。

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