株式会社nobitel
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ご自宅でできるストレッチを紹介

国内外290店舗以上を展開するストレッチ専門店『Dr.stretch』を運営する株式会社nobitel(本社:東京都新宿区、代表取締役:黒川 将大)は、ご自宅でできる「おやすみ前の3分ストレッチ」を紹介いたします。

◆あなたの寝姿勢は「ブリッジ状態」になっていませんか?


理想の寝姿勢
心身を深く回復させるには、寝る時の「姿勢」が非常に大切です。
理想の状態は、「仰向けになった時に筋肉の緊張がなく、体がベッドに自然に沈み込み、背中と腰が均一に支えられている状態」です。
もし、仰向けになった時に腰と床の間に手のひらを入れた際、手のひら一枚以上の大きな隙間が空く場合は、それは「ブリッジ状態」です。
これは、背中・腰部の筋肉が過度に緊張し、体を反らした状態が続いているサインです。このブリッジ状態が続くと、腰への負担が集中し、疲労感が抜けなかったり腰の痛みへと変化していってしまいます。



◆おやすみ前にベッドの上で「背中と腰をゆるめる3分ストレッチ」

ブリッジ状態や筋肉の緊張を解決するには、背中と腰の柔軟性を高めることが大切です。
ご自宅でできる簡単なストレッチで、まずは体の緊張を和らげてみましょう。

腰の緊張をやわらげる「膝抱えストレッチ」

1:仰向けに寝ます。
2:片膝ずつ両手で抱え込み、胸に引き寄せます。
3:そのまま20秒キープ。
4:左右交互に行い、最後に両膝を抱え込みます。