株式会社セイコー・エステート&ディベロップメント
資金や経験の壁を越え、誰もが不動産投資に挑戦できる社会へ。建築会社として投資家に伴走し、人生の選択肢を広げたいという夢に挑む福岡の建築会社。セイコー・エステート&ディベロップメント


不動産投資は一部の人だけのものなのか?不動産投資の“機会格差”をなくす挑戦。資金や経験の壁を越え、誰もが不動産投資に挑戦できる社会へ。建築会社として投資家に伴走し、人生の選択肢を広げたいという夢

当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは「株式会社セイコー・エステート&ディベロップメント」の夢です。
「不動産投資は、お金がある人だけのものだと思われている。」
福岡市に本社を構え、日本全国の不動産投資家と直接契約して新築アパート一棟投資や老人ホーム投資などをサポートする建築会社、株式会社セイコー・エステート&ディベロップメント(本社:福岡県福岡市/代表取締役:高木政利)は、PR TIMESの「April Dream」に賛同し、実現したい夢として、知識や経験がゼロでも誰もが不動産投資に挑戦できる社会をつくるというビジョンを発表します。現在、不動産投資は、まとまった自己資金が必要・知識や経験がないと難しい 一部の人だけが取り組めるというイメージが強く、多くの人にとっては「遠い選択肢」となっています。しかし本来、資産形成は一部の人だけのものではありません。私たちは、「挑戦できる人」と「できない人」の差をなくしたいと考えています。
■「誰でも挑戦できる資産形成」という夢
私たちの夢は、「ゼロからでも資産形成に挑戦できる社会をつくること」です。

現在の不動産投資は、『資金がある人』・『情報を持っている人』・『経験がある人』が有利な構造になっています。その結果、「やりたくてもできない人」が多く存在しています。
■なぜ、その差は生まれるのか
不動産投資が難しいと感じられる理由は、『正しい情報が届いていない』・『信頼できるパートナーがいない』・『仕組みが分かりにくい』といった構造的な問題にあります。つまり、問題は“能力”ではなく、「環境」や「機会」なのです。
■建築会社だからこそできる支援
セイコー・エステート&ディベロップメントは、建築会社として投資家と直接向き合う中で、 『建物の品質』・『収益性』・『長期的な運用』を一体で考えてきました。
高木政利(株式会社セイコー・エステート&ディベロップメント代表取締役)

高木政利(株式会社セイコー・エステート&ディベロップメント代表取締役)
不動産投資は、本来もっと多くの人が挑戦できるものだと思っています。
ですが現実には、資金や情報の壁によって、『やりたくてもできない』という人が多くいる。私はこれまでの経験の中で、“とりあえずやってみる”ことで道が開けることを何度も感じてきました。最初から完璧にできる人はいません。でも、挑戦できる環境があれば、人は前に進める。不動産と建築は本来、非常に相性がいいものです。
だからこそ私たちは、建てて終わりではなく、その人の人生にとって意味のある投資になるよう伴走する存在でありたいと考えています。
売上というのは、人に提供した価値の対価、いわば“ありがとうの量”です。より多くの人に価値を届けるためにも、より多くの人が挑戦できる環境をつくることが必要だと思っています。ゼロからでもいい。一歩踏み出せる人を増やすこと。それが、私たちの目指す社会です。