ランコム
全国のランコムカウンターの営業再開を祝して、ピンクのバラをプレゼント


世界最大の化粧品会社ロレアルグループの日本法人である日本ロレアル株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:ジェローム・ブリュア)のラグジュアリー化粧品ブランド「ランコム」は、7月3日(金)から5日(日)まで全国ランコムカウンターにおいて、ランコムの全店舗営業再開後のお客様との再会を祝し、店頭に足を運んでくださったお客様に感謝の気持ちを込めて、ランコムの象徴であるバラをプレゼントする「LANCÔME Happy Rose Day」を開催しました。


新型コロナウイルスによる店舗の営業自粛が解け、お客様が再び全国のランコムカウンターに来店なさっています。ビューティーアドバイザーによるカウンセリングを心待ちになさっていたお客様も多く、現在全国のランコムカウンターでは再会を喜ぶお声を数多くいただいています。

ランコムは7月3日(金)から5日(日)の「LANCÔME Happy Rose Day」の期間に、全店舗営業再開後のお客様との再会を祝して、カウンセリングを受けてくださったお客様に感謝の気持ちを込めて、ランコムの象徴であるバラをランコムカウンター全98店舗にて合計1万2千本プレゼントしました。





「LANCÔME Happy Rose Day」初日の7月3日(金)には、ブランド初のライブ配信を行い、ランコム メイクアップアーティストMEGUによる「マスクメイクで映えるメイクアップテクニック」についてのデモンストレーションや、店頭で体験できるデジタルサービスについてご紹介。ライブ配信と連動して、全国の主要5店舗のランコムカウンターからビューティーアドバイザーによるメッセージ動画を配信しました。

ランコムでは、今後ビューティーアドバイザーを活用したユニークな活動を通して、オンライン・オフラインともにお客様へのサービスの質の向上に努めていく予定です。





日本ロレアルについて (http://www.nihon-loreal.jp/corp/)

1963年から事業を開始し、1996年に日本法人である日本ロレアル株式会社が設立されました。現在では、2,700人の従業員を擁し、日本で化粧品の輸入、製造、販売、マーケティングを行っています。現在日本においては、ランコム、イブサンローラン、シュウ ウエムラ、メイベリン ニューヨークなど18個のブランドを展開しています。

ランコムについて(https://www.lancome.jp/)
日本ロレアルが有する人気高級ブランド。



ランコムは、1935年にパリで誕生しました。
創設者アルマン・プティジャンの「化粧品を通じてフランスの文化とスピリットを世界に広めたい」という志からスタート。女性の想像力と喜びをかき立てる製品を送り出し続けています。
ランコム製品は現在、130カ国以上で販売され、世界中で2万人の美容部員がブランドを代表して、上質なサービスを通してフレンチハピネスをお届けしています。
ランコムが目指すのは、新時代を切りひらくイノベーションによって科学の粋を届け、年齢や皮膚の色に関わらず、すべての女性が「自信を持って輝く」ことです。
ランコムを訪れる全ての女性をさらに美しく幸福にしたい、これが私たちの願いです。
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